2016.11.22.〜12/2 神戸滞在記です

   11月22日  (火)    神戸旅行第0日目



神戸行きの準備は完了しているので
一日ぶらぶらと時間を待つだけである。
午後5時、友人が手配してくれた白タク到着。
行き先も言わなくていいし、金も払わなくていい。
1時間もすれば空港ロビーにいた。
荷物の検査も出国審査もスイスイと抜けて
少し暑い飛行機の中でうつらうつら・・・
さ、明日から神戸での10日間だ。




   11月23日  (水)    神戸旅行第1日目


午前0時15分、関空着。
ゲートを出るとTさんが両手にビニール袋をぶらさげて
出迎えてくれる。こんな時間に本当に大変なことだわな。
袋の中は焼酎1本、大きな甘エビ、寿司、マカロニサラダ等々
そのままコンビニの前のベンチで宴会開始だ。
いろいろとしゃべり、焼酎一本飲み干して3時頃だったろうか
ごろりとベンチに横になって寝る。
6時起床(?)、長距離バス停で分かれて私は三宮へ
8時過ぎ三宮着。すぐにビザ申請用紙提出のため
郵便局に行ったら何と今日は祭日で休みだ。
ぶらぶらと神戸駅まで歩いて丁度9時過ぎ。
無事郵送を終わる。
元町通り、三宮センター街をぶらぶら歩き、予定していた
食べ物以外の買い物はほぼすませ、
3時に万葉倶楽部にチェックイン。
何はともあれ、ゆっくりと温泉につかり
いったん宿所の「神戸万葉倶楽部」に荷物を預けて
6時半にJR元町駅で日本の友人と会って、
すばらしい会席料理をご馳走になる。
これは本当に美味しかった。
これぞ本当の日本料理って感じだな
ホテルに帰っても少し酒が残っている感じだったので
18階の足湯につかりながら神戸の夜景をながめていた。

今日歩いた歩数は      歩。疲れた!!












   11月24日  (木)    神戸旅行第2日目



朝はゆっくり寝た。
まずは温泉に入ってからバイキングの朝食。
これから毎朝バイキングである。食欲と貧乏根性のせいで
ばいきんぐとなるとついつい食い過ぎて急性糖尿病気味となる。
注意と忍耐が大切である。特に今日は12時に友人と会って
昼食から始まる一日となっている。なんとしても腹八分目でなきゃあ
JR神戸駅の近くの天安閣だったかお大安閣だったかで中華を喰う。
中国から到着していきなり中華かと思うだろうけど、
中国ではまともな中華を喰っていない。

それからぶらぶらと UMIe(ハーバーランドやモザイク付近のことを
このごろはこのように呼ぶらしい)あたりを散策したり、
ベンチに腰掛けて海や空を眺めたりした後、
ソフマップのウィンドーショッピングなどしていると
なんか大きな本屋に入ってしまった。
私は本当に本屋には抵抗力が無い。
ここで約1時間、宿舎の隣りなのでいつでもこれるのに
ついつい本を2冊と紙芝居「かさじぞう」を買ってしまった。
でも、「絵本」じゃあなくて「紙芝居」が買えるなんて
思ってもいなかったので、これは嬉しかった。

5時、垂水で中・高校時代の友人たちと食事会。
こいつらとは他では絶対話せないような「シモネタ」も
いっぱいいっぱいしゃべり、おいしい料理もご馳走になった。
ある友人は今は一人で住んでいるので
次来るときは俺んちに泊まれといってくれた。うれしい。
前にも言ってくれていたんだけれども、ちょっと厚かましいかなと
遠慮していたのだが今度はちゃんと握手をして確約した。

かくして、第2日めは終わった。








   11月25日  (金)    神戸旅行第3日目



今日は有馬温泉である。
集合は午後3時、神鉄三宮駅であるので随分ゆっくりとしている。

朝はバイキングなのでお腹は空いていないんだが、
考えてみれば夕食までに2時間ほど温泉巡りをすることになる、
空腹で貧血なんてことになれば大変だと思って
サンチカの「正家」で大急ぎで天ぷら蕎麦をかき込む。

温泉は神戸に来るたびに招待されている「太閤の湯」である。
金泉、銀泉、炭酸泉、サウナ、岩盤浴などなど
湯に浸かりながらの話しは食卓を囲みながらの話しと
また一風変わった楽しさがある。

風呂の後はとっぷりと暮れた有馬の街をタクシーで走って
これまた恒例の神戸ビーフの焼き肉をご馳走になる。
牛肉はやっぱり神戸だなぁ。うまい!






   11月26日  (土)    神戸旅行第4日目



朝のバイキングも4日目になるとちょっと飽きてきている。

今日は尼崎で先生をやっていたころの同期生との会食である。
内の一人がセットしてくれたんだが、右の料理とかなりビールを飲んで
これで計1500円とはびっくりする安さだ。
が、話しはほとんどが病気のはなし。
手術の話、病院の話、薬の話、治療費の話、保健の話、
私は風邪、二日酔い、下痢程度の「病気」はしたことがあるが
あ医者にかかったことは一度もないし、薬は目薬以外使ったことがない。
話しに寄ることもできず、ほう、ほうとふくろうのように眼を丸くしているだけ
せめて孫の話でもしてくれた方がまだましなんだが・・・

昼食会で割と早く終わったので、三宮から元町にかけての
店を物色して歩く。コンビニやスーパーで売っている惣菜類は
本当に美味しそうでついつい手が出そうになるが
座禅で鍛えた忍耐力で素通り。

百円ショップでスリッパを買った。
万葉倶楽部は館内は裸足で歩かねばならぬ。
これが何とも気持ちがよくない。
100円のスリッパでこれが解消するなら安いものである。
禅でも言っているだろう「看脚下」てね。

食い物はなんとか我慢できたが本屋に行くと
これがどうにも我慢ができない。
この前は「紙芝居」を買ったんだが、
今日は「絵本」を5冊も買ってしまった。
絵本は重たいんだよなぁ。担ぐ力には自信があるんだが
帰りの飛行機、手荷物オーバーは1sで2000円とかいう。
こっちの方がずっとずっとおそろしい。

天津から持ってきた一升瓶、3日で空っぽになっちゃった。






   11月27日  (日)    神戸旅行第5日目



朝から雨である。
空も街も明るく、気持ちのよい小雨だ。

今日は日曜日、雨であろうと風であろうと、年に二度協会へ通う日だ
日頃は禅とか良寛とか抹香臭いことを言っているけど
実を言うと私はれっきとしたクリスチャン。
この教会で洗礼を受け、この教会で結婚式を挙げた。
さらにはこの教会の教会学校の先生までしていたんだよ。

この世ではともかくも、あの世に行けば
煉瓦作りの西洋建築の家で、暖炉の前の揺り椅子に座って
ハイジのおじいさんよろしく生活をしている筈なんだ。

今日は「待降節」の第一日目、ということで
立派なアドヴェント・クランツが飾られている。
おこれはかつての教会学校で私が担任した生徒
(今は70超の麗夫人だけれどもね)の作である。
これに毎週1本ずつ子どもたちの手で蝋燭が点されていく。
そして今日は全家族礼拝。子ども達の発表やプレゼント
子ども向けの説教もあり、いつもと違っていたのだが、
残念なことに私の耳ではほとんど聞き取れない。
静かな静かな神の国を漂っているという感じの礼拝であった。

礼拝後はそのまま地下鉄に乗って新神戸駅へ
以前は多分オリエンタルホテルと言っていた鉛筆のような形のビルへ
その36階の中華料理店「蘇州園」で飯を喰う筈が満員で
お隣の日本料理店「なだ万」へ。
ここの会席、この前と違って一挙にまとめて出たもんで、
働き者の私なんか、たちどころに空っぽになってしまって
底に残っていた汁まですすっていたよ。
でも、美味しかったなぁ。
キリスト教の天国に行っても日本料理店ってやっぱりあるんだろうか
パンと葡萄酒だけなんかだったら嫌だなあ。
下界では有名なサンタさんもジャンバー着て、ビール飲んでいたけどね
36階の店、入った時は窓外の景色はゼロだったけれど
さすが、私が入店するや、さぁーっと霧は晴れて海まで見渡せる景色に

雨はまだ残っていたけれど、地下鉄と地下街を通って
三宮のセンター街をうろうろ、ここでもまた
本を三冊買ってしまった。
「逸話でつづる良寛の生涯」「ほっとする禅語 正・続」
帰りの荷物オーバーはもう諦めかけている。
そう、諦観も禅の大切な要素だよな。

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   11月28日  (月)    神戸旅行第6日目



気持ちのいいお天気となった。
今日はサンタの友達と一緒に私の兄貴宅を訪問する。
兄貴は私の七つ上の84歳、元気でよくしゃべる。
今は阪急六甲駅の近くに一人住まいだが、
息子・娘も近くに住んでおり、今日も娘と孫が立ち寄ってくれて
佃煮や甘露煮など10種ほどをお土産にくれた。
息子はかつて私が反戦で太平洋を横断したときの
帆船「あこがれ」の船長であった。

11時半の待ち合わせだったので、
早めに万葉倶楽部を出て、南京町をぶらぶらしながら
三井住友銀行に寄って若干のお金を卸す。
この口座はたしかに存在し、お金も入っているのだが
今までインターネットでしか使ったことがない。
買い物や各種料金の支払いが天津にいながらできるので
確かに便利ではあるが、紙の通帳がないために
店頭でのお金の出し入れの方法が解らない。
この前預金をした時は店頭にいながら
インターネットで振り込んだりした。
まあ、それでもよかったんだが今回ちょっと多めのお金が振り込まれたので
直接お金の引き出しを試みたわけである。
店の人に聞いてもよく解らない。キャッシュカードが発行されていると言うが
そんなもの見たこともない気がする。
とにかくキャッシュカードを再発行してもらうことにしたが、身分証明書たる
パスポートがビザ更新手続きで手元にないのでどうしようもない
それでもまあ、なんとかパスポートのコピーでお金は出してくれた。

兄貴宅ではまずオヤジとおふくろ、妹と兄貴の奥さんの位牌に
般若心経を4回唱えてから、用意してくれていた鍋料理をつつく。
酒は純金箔入りのお酒を開けて私一人が飲みつつ、いろいろな話しに花を咲かせる。
もっとも話しをしたのはヒゲの友達と兄貴で、私は時々叱られながら
聞き役に回っていたという感じではあったが・・・

3時にここを出て、阪急六甲駅から六甲山ホテルのシャトルバスに乗車
六甲山ホテルで神戸の街を見下ろしながらコーヒーとアップルパイを喰った。

夕刻、万葉倶楽部に戻り、まずは風呂に入る。
部屋から大浴場まで歩いて1分足らずということもあって
風呂にはよく入った。一日に5〜6回入ったこともある。

風呂のせいではなかろうが、このごろひどく喉が渇く。
一日の歩数とすればかなり歩いてはいるんだけれども
バイキングから会席、焼き肉、鍋等々と旨いものを食い過ぎと
一日3合から5合という酒のせいで
急性糖尿病を発症しているのではなかろうか。
この喉の渇きという症状にはビールという薬がこれまたよく効くんだよなぁ

壊れたと言えば携帯用パソコンのマウスも壊れた。
突然全く動かなくなってしまったのだ。
タッチパネルでは動くんだけれども、これは勝手にちょろちょろ動いて
クリックすれば違う指示になってしまっている。
多分電池が無くなったんだろうと思ってフロントに聞くと
ここでは電池は売っていないという。何と言うことだよ。
午前5時に外出してコンビニで電池を買ってきたが
それでもやっぱーりダメ。
神戸迄へ来て温泉に泊まりながらパソコンさわったりするな、
神様のお告げと信じて、ブログの更新などパソコンは使わないことにした。

今日から兄貴宅から担いで帰った金箔入りの酒で夜を過ごす。
つまみはコンビニでだし巻き、竹輪、豚しゃぶ、もずくなどを買ってきて
結構豊かなものである。
酒肴、温泉、ベッドあり、パソコン無し、すごくいいなぁ。




   11月29日  (火)    神戸旅行第7日目



今日は神戸行きの楽しみの一つ、というより
目的の一つと言ってもいいくらいになっているNさん宅訪問。
あの教会学校の教え子だった子(?) のお宅である。
どうしてか解らないけれど毎回毎回すばらしいご馳走と
美味しいお酒、たのしい話しが振る舞われる。
勿論ヒゲの友人も一緒である。
いや、彼の方が積極的であるかもしれない。
お酒も半端じゃないよ。
伏見の酒、秋田や山形などなど、いずれもいわれのある
銘酒ばかりだ。
いそれも飲み残したものはすべて天津までいただいて帰る。
毎回空のリュックをかついでの訪問はそれが理由である。
帰りの土産の購入もこの訪問が終わらないと定まらないのも
また、これの故である。

いつもは1時ごろから6時か7時ごろには引き揚げるのだが
今回はどういうわけか、ヒゲの兄ちゃんの話が長くて
おいとまをしたのは9時を過ぎていた。
私もここで優に5合以上はのんだ。
こりゃ糖尿にもなるわけだわなぁ。

万葉倶楽部に帰りついてもすぐに温泉というわけにはいかず
しばらく足湯につかって酔いをさまし、一寝入りして
午前2時頃に起きて、また風呂に入って酒をのんだ・







   11月30日  (水)    神戸旅行第8日目



今日はビザが更新されてパスポートが返送されてくる予定日
23日に送ってから1週間以上もかかっている。
まあ、最初に電話があった時、30日でいいですよ、と言ったんだけど
普通申請でも4営業日、私は特別緊急申請の料金を払っているので
3〜4日で返送されてくる筈なんだけれどもね。
ま、間に合ったんだからいいか。
ただ、今回からは2年間は有効なんだけれども
1回の滞留が今までの180日から90日に減っている。
ということはこれからは3ヶ月ごとに一旦中国を出なければならぬ
ということで、経費的にはかなりの負担が増える。
ま、ホンコンとかマカオとかに日帰りで行ってきても済むことなんだれどね

今日はこれといって人に会う予定のない日。
何処に行こうか、う〜ん、嵐山ぐらいはどうか、うん、そうしよう、
ということで、嵐山に行くことにした。
特に休日というわけでもないし、紅葉もちょっと過ぎた感じなんだけれど
渡月橋のあたりなんかはものすごい人出だった。

渡月橋をすらりと通って、今回は大覚寺の参観へ
ここも随分立派な大きなお寺である。
確かに庭も奇麗だし、日本庭園の素晴らしさは解るんだけれども
なんとなく、昔の権力の象徴みたいであまり好きになれない。
一休も道元も空海もこういう背景におくと途端に魅力が薄れてしまうのだ
やっぱり良寛がいいなぁ。

それとは別に寺の各所で菊の花の展示があった。
嵯峨菊ってのかなぁ、花びらが糸のように細い菊である。
展示されているのはそんな花ばっかり。
庭園の豪華さに比べて何とも貧相で貧乏くさい。

お寺では結婚の記念写真を撮っているカップルが居た
これは見ていてなんともほほえましい風景であったけれど
大勢の観光客に見られながらのポーズ、お疲れであろう。

その後、バスで四条に出て、カレー丼定食というのを喰った。
淡いカレー味の牛丼で、美味しかったけれども
やっぱり普通の吉野屋の牛丼の方がいいな。

吉野屋は天津にも何軒も出ているんだが、
天津の吉野屋は美味くない。

マクドやケンタッキーのように完全なマニュアル化が出来ていない
ということなんだろうな。

そこから次は、「錦市場」へ。
これも京都に来れば毎回のコースである。
今回は明後日が帰津と日程が迫っているので
天津への土産に漬け物などをかなり買った。重たい!

それと今晩の酒のアテに、ふろふき大根や子持ち烏賊の焼いたのとか
いろいろ買って帰った。これはうまかったなぁ。

昼過ぎにヒゲの兄ちゃんの家から私のパスポート届いたよとの
連絡有り。まずまず一安心である。

三宮・元町をぶらぶら歩いて、本格的に土産物をあさっていく。
土産物と言っても、人にあげる予定はほとんどなく、
すべては自分が天津で使うためのものである。
人用と言えば私の顔を焼き込んだ亀井堂の瓦煎餅20箱
これはかさも大きく、重たかったな。

万葉倶楽部に帰って風呂の体重計で居持つの重さを計ったら
とっくに制限の25sを超えていた。
未だ、明日には自分用の食べ物の土産を買わなければならない。
もう、どうとでもなれ! という気分だ。





   12月 1日  (木)    神戸旅行第9日目



朝10時に住友銀行前でヒゲと落ち合って
パスポートを受取り、そのままキャッシュカードを作ってもらう。
割合簡単にできて、今すぐにでも使えますよ、というので
例しに1階のATMで使ってみると、お金は出てこないで
画面に「係員を呼んでください」とでる。
私のカードの暗証番号がロックされていて
それをはずさないと使えないとのことだ。
また、2階に戻ってロックをはずせというと、
いそれは出来ないという。
そんな馬鹿な、といろいろ押し問答をしていたが
今日は宇治の友人と待ち合わせてバイキングを楽しむ予定だ。
まあ、20年も使っていなかったキャッシュカードだ。
又、この次でもいいか、と諦めて友人と一緒にポートピアホテルに向かう。

流石に喜寿の三人、そんなに食えるものではないけれど
まるでままごとのようにちょびちょびと皿に運びながら
締切の2時半ぎりぎりまで話しを楽しんだ。

そのあと、これも恒例となってしまっている
三宮そごうの美人のコマーシャルを背景に写真撮影。

そしてそごうの地下やダイエーなどで最後の買いもの
宿舎に帰って荷物を完全に整理して
体重計で測ったらすべてで38.5sもあった。
13.5sのオーバーである。超過金27000円だ。
運賃全体より高いのではないか。
これはどうしても明日また銀行に行って
金を卸しとかねばならん。








   12月 2日  (金)    神戸旅行第10日目(最終日)



午後5時15分、関空発なので、3時間前の3時過ぎに
到着すればいい。ということしチェックアウトぎりぎりの11時頃
万葉倶楽部を出ればいいのだが、銀行でキャッシユカードのロック解除
の時間を考えて10時前に万葉倶楽部をあとにした。
銀行に行ってみると今度はわずか10数分でロック解除終了。
昨日の出来る、出来ないの騒ぎはなんだったんだって感じだった。

ちょっと早すぎるのでサンマルコで1時間程コーヒーをのんでから
関西空港に。蓬莱軒で海鮮焼きそば定食でワンカップ大関一杯。

荷物の超過料金もなんとかごまかして、無事搭乗。
一ランク上の座席だったので座席も広く弁当も出て大サービスだった。

空港からタクシーに乗って、ああ天津に「帰ってきた!」とつくづく実感した。
写真は飲食関係のみやげもの勢揃いである。


もう、何日も前のことなのでほとんどがぼんやりとしか覚えていない。
これを書くのは本当にしんどかった!!!
おしまい!!!!