コンゴの芸術・・・
    上海発  天津着      


12月20日 (金)  0930  0000  0911  0000  0715
 
さあいよいよ天津に帰られる。
朝はゆっくりと起きて
ホテル前の粥屋で朝食
虹橋駅は遠いので少し早めに
ホテルを出てタクシーで駅へ
荷物は大分整理したので
少しは軽くなっている。
1時間前に駅に到着
ここもまた、大きな駅だ。ベンチに座ってひたすら待つ。列車に乗ってもただひたすら座って待つのみ。
やっぱり5時間かかって天津南駅着。ここも大きな駅だけれども、まだ建設途中の感じ。
タクシーが見つからないのでバスで帰った。
神戸行き16日間の旅が終了した。あ〜あ、疲れた。
でも、天津に帰ったとたん、体がしゃきりとして元気になつたのは不思議だ。










コンゴの芸術・・・
    朝 上海着 上海で一泊する      


12月19日 (木)  0930  0000  0911  0000  0715
 
6時ごろに起きたのかな。船中が日本時間なのか、北京時間なのかよくわからない。
目が覚めたときには完全に黄浦江に入っていた。何キロも続く港である。
8時半、接岸。9時半下船。入国審査完了。
起きた頃には雨が降っていたのだが、下船の頃には完全に晴れていた。不思議なくらいだ。
10時にはホテルに到着。
一応、荷物は預けるとして、2時ごろまで
どうして時間をつぶそうかと思っていたが
すぐに鍵をくれて部屋に入れてくれたので助かった。
部屋代は日本の半分、設備は日本より少しいいくらい
愛想はよくないけれど、空いておれば入れてくれるなど
サービスも悪くない。
少し、休憩して外出。
市場をぐるりと視察。
大きな魚の一夜干し
鮫みたいな魚の切り身
バイクに積んだニワトリ
昼飯はこの市場の
雲呑屋で喰った。
一番安い4元のを注文したのに
来たのは10元のだった。

確かに量も多かったし、美味しかったよ。
途中で気がついて「これ4元か?」って聞くと「10元だ」という。他の客の注文したものだったらしい。
でも、もう喰ってしまったんだから仕方がない。こんな話は他の客にも解るらしくて皆から笑われた。

昼飯を食ってもまだ12時過ぎだったので、タクシーを拾って「東方明珠」に行く。
上まで昇ると220元だという。晴れて暖かいんだけど空気のせいだろう見通しが悪い。
昇ってもしょうもないので、観光トンネルに乗って外灘側に出てバスにのって帰ってきた。
観光トンネルは片道50元、60歳以上の証明を見せれば25元。派手なだけでしょうもない。


ホテルの近くのバス停で降りたつもりが、5つほど前の停留所で降りてしまって
そこから30分ほども歩いた。
ホテルの近くのスーパーに酒の肴を買いに寄ったが適当なものなし。
スーパに「今日の空気の品質」って掲示が出ていた。
PM2.5 が 140 で「経度汚染」なんだって!
ホテルに着いて、メール、ブログなど大量にたまっていたのを
ひとまず処理し終えたら7時過ぎになってたい。
もっとなにかありそうに思うけど、今日はもうやめてシャワーして飲んで寝る。











コンゴの芸術・・・
    一日中 船中      


12月18日 (水)  0930  0000  0911  0000  0715
 

昨日早く寝たからであろう、朝4時ごろに起きた。
いつ寝て、いつ起き出して電灯をつけようと
自由なのは一人部屋の特典である。
室内は少し寒いので、神戸で買ってきた
厚手の作務衣に着替える。
うん、これはちょうどいい。
外はまだ真っ暗だけど、船はかなり揺れている。
夜が明けると外は雨で海面には白波が立っている。
座っておれば何と言うことはないが、
歩けば少しふらふらとする。
12時頃に済州島沖を通過。
昼過ぎには波もちょっと穏やかになってきた。
とにかく何もすることがない。
読書も午前中に「ケリグマ」を読んでしまったし
寝たり起きたり、iPadに入れていた漫画
「ブラックジャクによろしく」を見たり、
神戸へで買ってきた
高等学校の国語の教科書を読んだり
コーヒーを淹れたりして過ごす。
私の予定表では19時09分上海着
となっている。これは多分10時間違っているな。
往きが44時間なのに、帰りが59時間の筈がない。
こんなことに今頃になって気がつくのだ。
こういう失敗が多くなってきている。

実は今回のビザ取得にも大きな失敗があったのだ。
2年マルチを申請したのだが、パスポートの残存期間が5日間足りなくて
180日シングルしか申請できなくなった。
どっちみち180日以内に出国しなければならないのだから、たいした違いは無いとも言えるが
2年マルチだと180日目は韓国でも香港でもちょっと行ってくれば良かったのが
今度は6月にまたビザ申請のため日本に行かなければならん。かなりの非常出費に耐えられるか心配である。

「ケリグマ 福音の告知」キコ・アルグエヨ著 谷口幸紀訳。
この訳者の谷口君が私の中高の同期生で現在カソリックの神父を稼業にしている男である。
本はジュンク堂で在庫あと一冊というのを見つけて買ってきたものである。
著者のキコについては
谷口のブログの中で何度も何度も聞いているのでもう知り合いみたいなものだけれど
彼の話では何かミケランジェロみたいにすごいヤツだよ。
そのすごいヤツが書いた「福音の告知」・・・・キリスト教(カソリック)の宣伝書だけれど
そしてすごいことがいっぱい書いてあるんだけれど
私が強く感じたのは
  「私は神に向かって叫んだ。そしてその瞬間、思いがけず『私の内に神はいた!』という確かな
  感触を得た。それを感じたのは推論の結果としてではなく、理論的にでもない。否、否! 神はいた!
  本質が自分に触れてくるような感触として、神はいた。」

という箇所であった。要は信仰の告白なのである。
私は神に向かって叫ぶことはないけれど、私も感触として私の内に神はいる!
ただ私の神はキコの神よりもうすこし幅広くぼんやりしている。
イエスとかシャカとかアッラーとかといった名前は必要がない。神そのものなのだ。
私はプロテスタントのキリスト教徒だし、イエスさんを否定することは全くないけど、
私が信じているのはイエスさんの姿を借りた神さんなんだなぁ
  どんなストーリーか忘れたが「小僧の神様」って小説があったな。まあ、そんなもんだ。











コンゴの芸術・・・
    神戸→大阪南港→新鑑真号乗船→出国→船中泊      


12月17日 (火)  0930  0000  0911  0000  0715
 

昨日の昼頃から体調は少し良くなってきているが、
やっぱり昨夜ちょっと飲み過ぎたかな。
とにかく、昼といい、夜といい旨いものと旨い酒におぼれている。
他人は飲まなきゃいいと言うだろう、それは私を知らないヤツの言うことだ。
朝一番風呂に入って朝食。今日は重荷を負って大阪までがんばらにゃあならん。
大変だったけど電車を3回乗り換えて、一度も階段を使うことはなかったな。
日本はすごいと思った。
街を歩いているとところどころで小人数の集会を見受ける。集会じゃないんだな。
歩きながらの喫煙が禁止なので道の所々にある喫煙所で立ち止まって吸っているのだ。
神戸ってすごい街だな。
南港までは大変順調に着いた。
後で思えば何回か危ない場面が
あったのだけれども
そこは神様のおかげで・・・
10時30分乗船完了
今回も1等4人部屋を一人使用
まるでB級VIPである。
11時頃にはもう出港していた
神戸、明石を過ぎたあたりで
今回は昼もレストランで喰った
インスタント焼きそばを
買い損ねたこともあるが
燕京号と違って新鑑真の
レストランはいけるとの感じが
あったからである。
そのあと夕方まで昼寝。
目が覚めたら立派な海峡橋を通過するところだった。多分関門海峡ではないのかな

左が昼食、右夕食である。
夕食のモズクとチーズは神戸で買ってきたものである。
ありがたいことに昼も夜もビールが2本付いている。
もちろん金を払っているんだけどね。
夕食は部屋に持ち帰ってBGMなどかけながら
ゆっくりと楽しむ。窓外にはどこだか知らないが
まだ島の光がまたたいている。。
しばらく本の続きを読んで8時頃には寝たかな。


教育支援ボランティアからみた大地と河と天の恵みの国 日本とはこんなに違うカンボジア」 読了
中野 勝 著 著者は私の現職時代の同期の校長であった人である。
いろんな形でカンボジアにはもう35回ほども行っているとか・・・
校舎、井戸、学用品の寄贈、日本語の特別授業などなど、
頭が下がる、偉い人だ!本気でそう思ったよ。
それだけじゃあなくて、文章そのものがおもしろい。
一般論、概論ではなくて個人の目がとらえた生き生きとしたカンボジアがある。
カンボジア紹介、旅行案内としても読みやすいし、新しい見方を教えてくれる。

題目の一例 
「泳げない人が多いカンボジア人」「正座が出来ない」「バッテリー屋さん」「バナナの天ぷら」などなど

この本は「非売品」となっていて、勿論私にも無料贈呈されたものだ。
でも、これ「非売品」は惜しいな。ぜひ店頭でいろんな人に読んでもらいたい本だ。
本屋の店頭には出ていない本なので、読みたいと思ったら、直接著者に頼むしかない
〒665-0061 兵庫県宝塚市仁川北3丁目10番27号  中野 勝 に問い合わせてみて
  (無料かどうかは知らんよ)









コンゴの芸術・・・
    神戸第八日目  神戸最後の日である。恒例のポートピアホテル30階のバイキング      


12月16日 (月)  0930  0000  0911  0000  0715
 

完璧な二日酔いである。
せっかくの宿舎の
サービス朝食も喉を通らない。
粥2杯と味噌汁2杯が関の山。
三宮に出て、薬屋さんで二日酔いの薬を買って飲む。
それから借りていたCDをツタヤに返却
今日の夕方、たまたま神戸に来ている天津の友人と
食事をすることになっているのでその場所の下見。
毎年、神戸最終日は
お別れパーティーと称して
二人だけで
ポートピアホテル30階の
展望レストランでバイキング
でも今日は調子がのらない
ポタージュスープと
トマトのスープのおかわりだ
それでも夜になるとまずまず
体調は回復してきたようで
天津の友人と
天津在住の郭さん
加古川の田中さんの4人で
三宮の日本料理店で
美味しい魚と燗酒
田中さん80歳はよ〜く飲むし
郭さんの勧め上手でまたもちょっと飲み過ぎたかな。
それでもまあ、ちゃんと歩いてホテルまで帰ったし
風呂にも入ってホテルで酒を飲み直したから、順調に回復はしているんだろう。


明日の朝、ホテルを出て、大阪南港へ。
鑑真号に乗ってしまうとインターネットは使えない。
荷物がずいぶん大きく、重くなってきたのでちゃんと運べるかどうか心配。










コンゴの芸術・・・
    神戸第七日目  日曜日は教会で信仰を固める      


12月15日 (日)  0930  0000  0911  0000  0715
 

15日、日曜日。
私はキリスト教徒だから日曜日には教会に行く。(神戸にいる時は、だけれどもね。)

朝6時半ごろに起きて、風呂に行って朝食。荷物をまとめクアハウスをチェックアウト。
昨日は歩いて兵庫共済会館に行くつもりだったが、なにしろ荷物が重いのでタクシーで行く。820円。
おかげで時間が余ったので「相楽園」を散策してから教会に行った。



礼拝は10時からと思いこんでいて、
その15分前には礼拝堂に座っていた。
実際は10時30分開始だったので
あまり人が来ないうちに入っていたわけだ。
人がほとんどいないので
こりゃあ神戸の信仰も滅びるのかとずいぶん心配した。
でも時間になるとほぼ満席。おお、信仰は生きている。
もっとも、あと数年で天に召されそうな人がほとんどだが
私の感じとしては以前よりいろいろな面で活気に欠ける。
それに「主の祈り」なんかも言葉が変わってしまっている。
ああいうのは、そうそう変えないでほしいものだ。
それに聖書の朗読も説教もマイクを使いながらも声が小さく私にはよく聞こえない。
正直、大分眠たく、昇天の気分だったよ。

教会を出てぶらぶら三宮まで歩き、すき焼き弁当というのを喰う。
いつもの友人は何と吉野家の株主で、これはむりょうで食べられる。
天津にも吉野家はたくさんあるが、これは天津の味で
我々が思っている吉野家の味ではない。やっぱり本場は旨い。
午後は六甲の兄貴宅訪問。
子どもや孫も集まって大騒ぎ。写真を写す暇も無いくらいだった。
でもな、酒だけは大量に飲んで、どうしてホテルに帰ったのかよくわからないくらい。
気がつけば朝、福のままベットで寝ていた。

コンゴの芸術・・・
    



コンゴの芸術・・・
    神戸第六日目  今日は有馬温泉に行った。左はその帰りに喰った肉だ。    赤穂浪士の討ち入りの日だ      


12月14日 (土)  0930  0000  0911  0000  0715
 

起床、温泉、朝カレー
タイムリミットの10時まで
ぶらぶらしていてから出発
なにしろ今日の待ち合わせは
2時半だ。
まずは明日から宿泊する
「ひょうご共済会館」の下見を
しておこうと歩き出した。
途中「歩こう会」のような数百人の行進に出会う。
やっぱり下見はしておくものだ。私がひょうご共済会館と思いこんでいたのは「兵庫県民会館」であった。
そこで場所を聞いてひょうご共済会館に到着。徒歩約30分である。
ここでチェックインは3時以降だけれど9時半ごろに荷物を預かってほしいと依頼。快諾。
共済会館のむかえに「竹中工務店 道具博物館」がある。
ついでだからそこに入館、1時間ほど見て回る。


その後、元町の方に下りていって、これも毎年のことだが
森谷のコロッケを立ち食い。
近江の館まで歩いて、メカブとかシジミとか、べったら漬けとか
最後の買い出しだ。
本屋に寄って私の同期のカトリックの神父さんが訳者となっている
「ケリグマ」というキリスト教の本を一冊購入。
どういうわけか、お好み焼きが無性に食べたくなって探しながら歩いた。
昔は何軒もあったように思うんだけれど、元町通りで小さな店を一軒だけ見つけ
窓に貼ってあった500円のサービスお好み焼きを食った。
センター街の地下にも行列の出来る焼きそば屋があったが、こちらはお好み焼きは無いみたい。
もうちょっと行くと、今度はやらいはやっている賑やかなお好み焼き専門店。
ついついそこにも入って1000円のネギミックス焼きってのを喰ってしまった。





2時半、友達と待ち合わせ。北神急行、神戸電鉄と
乗り継いで有馬温泉へ。途中でいつもの友人が合流
金泉、銀泉、ねねの遊び湯、太閤洞窟温泉、岩盤湯、
溶岩サウナ、などなどをめぐって完全に脱力
やっぱりクアハウスとは桁が違う。
歩いて山を下り、街の高級焼き肉屋で
これも「ぜいたくコース全12品」というのを喰う。
中国ではどんなに金を出しても喰えない牛肉だ。旨い!











コンゴの芸術・・・
    神戸第五日目  昨日のお家の食器たち   おいおい、13日の金曜日だな。      


12月13日 (金)  0930  0000  0911  0000  0715
 

クアハウスでの朝である。
こちらは宿泊もサービスも
特によいということはないが
風呂は特級である。
それと今回は
インターネット予約の関係で
朝食と夕食がサービスで
付いている。
10時にホテル発
連泊でも10時から15時まで
は外に出なければならない
これがクアハウスの泣き所だな
そのまま阪神電車で尼崎へ
途中の駅々にはそれぞれ
生活や青春の思い出があり
乗っていて楽しいものである。
尼崎に着くとちょっとした小降
すぐ中央商店街に入り
端から端までを往復。
天津伊勢丹にある丸亀製麺、
これも逆の懐かしさがあった。
今日はアルカイックホテルで
教師をしていたころの
もと校長先生との同期会
集まったのは6人だったけれど
聞くと彼らも年一回の
出会いだそうだ。
毎年は病気の話で持ちきり
何だけど今回は病気の話は
あまりでなかったな。
もう病気には
飽きてしまったのかな。
料理は幹事が気を利かして
「レディース会席」。えっ!と思ったが
われわれ老人には量もちょうどいいし、
見た目もきれいで、食事はすごく楽しめた。
帰りに三宮でまたまた土産物などを買ってしまった。
持って帰ることができるのかどうかが心配。
夜はハンバーグ定食。早めに喰って
ゆっくりと風呂に入って寝る。










コンゴの芸術・・・
    神戸第四日目      


12月12日 (木)  0930  0000  0911  0000  0715
 

3日間お世話になったポートタワーホテルの
チェックアウトだ。温泉かどうかはわからないけれども
大浴場もよかったし、朝のバイキングには大満足。
風呂、朝食の後、10時30分に予約していた送迎バスで
ホテルから三宮へ。
次のクアハウスのチェックインは午後になるので
荷物は一旦コインロッカーに、と思ったが
一応そのままクアハウスに行ってみた。
気持ちよく3つの荷物を預かってもらい代金前払いでチェックイン完了
そのあと、三宮をうろうろ、本屋で立ち読みなどしながら、12時30分、例の友達と待ち合わせて芦屋へ。
ここも毎年寄せてもらっているお宅である。
もともとは私が教会学校の先生をしていたときの生徒なんだが、今はどちらが先生かわからなくなっている。

毎年のことだが
今日も料亭顔負けの
すごい料理が並ぶ。
1時ごろから8時すぎまで
しゃべり込んでいた。
しまいには果物を食いながら
酒を飲んでいたり
とにかく楽しい一日であった。










コンゴの芸術・・・
    神戸第三日目      


12月11日 (水)  0930  0000  0911  0000  0715
 

朝起きてすぐに風呂ではなくて、郵便局に行く。
ビザ申請の写真が小さすぎるというので
旅行社に大きい写真を送り直したのである。
ホテルに帰って風呂と朝食。
朝食の締めはやっぱりカレーである。
10時30分ごろホテルを出て元町通りをぶらぶら
元町商店街の開店は11時ごろで
開いている店もチラホラ、ウィンドーショッピングだ。
今日会う友人は私のブログを見て
フアン(?)になったという同年配の老人(?)である。
足が不自由なので駅構内のホテルのレストランで会食
安くてまずまずの店だった。
午後は4時から中高時代の友人との約束、といっても
すべて同じ中高時代の友人(トップの写真の撮影者)
がセットしてくれているものである。
神戸にいる間はまつたく彼の指示のもとで動いている。
今年なんかは年末までまだちょっと時間もあってまあまあなんだけど
去年なんかは年末年始正月元旦から付き合ってくれたんだものねぇ
ま、その友人の案内(?)で午後は三宮、元町、生田筋などをぶらぶら。

4時半に友人にあって、貿易センタービル24階の展望バイキングに。
眺めはいわゆる100万ドルの夜景で圧巻だったが
料理の方はもひとつだった。飲み放題の酒の品揃えは立派なもの。









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